「日本伝熱学会 熱流体先端技術研究会」
(通称“若手の会”)
のご案内 及び 参加のご依頼

本会は、関西圏の企業・大学の若手技術者が集まり、親睦を深めるとともに、切磋琢磨する場を設けることを目的として活動しています。

活動は年4回の研究会開催を基本としています。平成29年度は大阪瓦斯岩崎地区スマートエネルギーネットワーク、京都大学原子炉実験所の見学、そして関西電力美浜発電所、舞鶴赤れんがパークへ1泊2日の見学旅行を実施しました。研究会では1~2件程度の研究内容のご講演をして頂き、参加メンバーで議論を交わすとともに、研究会終了後は、懇親会を通して若手技術者の横の繋がりを深めております。

現在は、20代・30代の若手技術者35名(大学18名、企業17名)で活動しておりますが、今年度より更に参加メンバーを増やし、昨年度以上に若手技術者間の横の繋がりを深め、切磋琢磨する場を作り上げたいと考えております。つきましては、ご多忙中恐縮ながら、ぜひとも研究会の趣旨をご理解して頂き、研究会への参加および参加者の推薦をお願いいたします。

主査 兵庫県立大学 木村 文義
幹事 三菱電機 浅井 勇吾
幹事京都大学岸本 将史

参加大学:大阪大、関西大、京都大、神戸大、立命館大学、龍谷大学
参加企業:大阪ガス、川崎重工、川重冷熱、神戸製鋼、コベルコ科研、積水ハウス、ダイキン、タクマ、ノーリツ、パナソニック、日立造船、三菱重工、三菱電機(五十音順)

活動報告

H29年度活動状況.pdf

H28年度活動状況.pdf

H27年度活動状況.pdf

H26年度活動状況.pdf

H25年度活動状況.pdf

H24年度活動状況.pdf

H23年度活動状況.pdf

H22年度活動状況.pdf

H21年度活動状況.pdf

H20年度活動状況.pdf

H19年度活動状況.pdf