「日本伝熱学会 熱流体先端技術研究会」
(通称“若手の会”)
のご案内 及び 参加のご依頼

本会は、関西圏の企業・大学の若手技術者が集まり、親睦を深めるとともに、切磋琢磨する場を設けることを目的として活動しています。

活動は年4回の研究会開催を基本としています。平成30年度は株式会社神戸製鋼所・神戸総合技術研究所および岩谷産業株式会社・中央研究所の見学会、そして中部プラントサービス・多気バイオパワーおよび二軒茶屋餅角屋本店へ1泊2日の見学旅行を実施しました。また、見学会では各社・大学における開発・研究内容に関する話題提供を2件程度して頂き、参加メンバー間で議論を交わすとともに、見学会終了後は懇親会を通して若手技術者の横の繋がりを深めております。

現在は20代・30代の若手技術者33名(大学17名、企業16名)で活動しておりますが、今年度より更に参加メンバーを増やし、昨年度以上に若手技術者間の横の繋がりを深め、切磋琢磨する場を作り上げたいと考えております。つきましては、ご多忙中恐縮ながら、ぜひとも研究会の趣旨をご理解して頂き、研究会への参加および参加者の推薦をお願いいたします。

主査関西大学松本 亮介
幹事京都大学岸本 将史
幹事ダイキン工業廣川 智己

参加大学:大阪大、関西大、京都大、神戸大、立命館大学、龍谷大学
参加企業:大阪ガス、川崎重工、川重冷熱、神戸製鋼、コベルコ科研、積水ハウス、ダイキン、タクマ、
ノーリツ、パナソニック、日立造船、三菱重工、三菱電機(五十音順)

活動報告

H30年度活動状況.pdf

H29年度活動状況.pdf

H28年度活動状況.pdf

H27年度活動状況.pdf

H26年度活動状況.pdf

H25年度活動状況.pdf

H24年度活動状況.pdf

H23年度活動状況.pdf

H22年度活動状況.pdf

H21年度活動状況.pdf

H20年度活動状況.pdf

H19年度活動状況.pdf